2012年06月30日
2012.6.27大山沖「イサキ釣り」

またまたまたこりずに行ってきました。^^
見ての通り大盛況で私達が付いた頃には
船はいっぱいで・・・釣り座は一番前の
左舷側と右舷側へ分かれて座る事に・・・
つまり私達が乗った第六松新丸で最後に乗った
二人って事で(笑)まぁものすごくポジティブ
に考えて「残り物には福がある?」かもしれ
ませんので(笑)
出船時の船の中も・・・準備がギリギリまで
かかった私達は船頭室しか空いていなかった
ので(笑)
お邪魔させて頂きました。^^
最初の浅めのポイントへ到着して早速始めると
私の隣の人が次々に2連3連と上げて行きます。
私も負けじと始めますが、中々波に乗れません
仕掛けを3回ほど変えたあたりではまって来た
みたいで続いて釣れ出しました。^^

お隣さんの釣れ行きも止まらないので差が中々
縮まりません(笑)
がしかし・・・残念ながらこの釣れているイサキは
とても・・・小さいんです。釣れてくるイサキは
どれも20cm前後・・・・
俗に言うウリボウ・・・
いつもならリリースするかどうか迷うサイズですが、
ひょっとしてこの日はこれしか釣れない?数釣り?
なんて気がしてきたので・・・
まぁそれでもエサをつけて下ろさないと釣れないし・・・
エサをイカに変えてみてもあまり反応は変わりません・・
ふと右舷側に座っていた友人を見ると一匹上げただけ・・
右舷側は総じてダメだったみたいです。

そこで私は一番先頭なのでさらに船の先へ来る事を
進めて無理やり左舷の舳先へ座って友人も並んで
釣る事に^^
基本的にいつもは誰も座らない船の先なので非常に
揺れていますが渋いよりはと思い始めました。^^
これが上手くいったみたいで友人も何とかポツポツ
と釣り上げられるようになって来ました。^^
まぁ仕掛けも・道具も・エサも・棚も・ポイントも
一緒なので当たり前ですが(笑)
二人で行くと最初は違った仕掛・エサ・やり方で
やってみて上手く行くほうへシフトしていけば良い
ので上手くいく確立は格段に上がります。^^
リールのカウンターはほぼ同じにしてあります。
ここではやっぱりウリボウしか釣れません・・・

※今回手返しを上げるためにダイワのシャベルビシと
替えのシャベルカゴを用意して手返しアップを図り
ました。感想は後日書きます。^^
何度かポイントを変えながら流していましたがあまり
に小型しか釣れないのを見かねた船頭は大きな移動を
決意して、仕掛けを上げて竿を竿立てへの指示で移動
します。船の舳先へ乗っている私達は揺れながら(笑)
進みます。

今回は船の舳先過ぎていつもの桶も海水が出ない位置
なのでまともに使えません^^そこで船の先にある
水槽から溢れ出る海水を直接わたしの桶へ入れて魚を
キープしました。魚が飛び出てしまいそうでしたが^^
10分から15分ほど移動した後に付いたポイントで
後ろの方の人にポツポツとアタリだしました。なんだか
良くひいている様子^^
タモも入れています。おおおいい型です。
う・うらやましい・・・

お気に入りのフォースマスター1000MKHDも絶好調です。
私達もがんばりますが、先ほどのポイントで釣れていた
人とは違う人の竿に反応があるみたいです。釣れる仕掛
けが変わったかもしれないので仕掛けがよれてきた友人の
仕掛けを違う物へ変更しました。
これが上手くいって友人の竿にだけ反応が出だしたので
私の仕掛けも変更してここからいい型のイサキとアジが
続けて釣れました。^^
結果的には私のイメージした釣りが進行できたので^^
楽しかったです。只船の釣り座は悪条件だった為(笑)
もう少し余裕をもっていかないとダメだとつくづく
思いました。^^
沖釣り進化の第一歩?「コマセホルダーV2」
二人って事で(笑)まぁものすごくポジティブ
に考えて「残り物には福がある?」かもしれ
ませんので(笑)
出船時の船の中も・・・準備がギリギリまで
かかった私達は船頭室しか空いていなかった
ので(笑)
お邪魔させて頂きました。^^
最初の浅めのポイントへ到着して早速始めると
私の隣の人が次々に2連3連と上げて行きます。
私も負けじと始めますが、中々波に乗れません
仕掛けを3回ほど変えたあたりではまって来た
みたいで続いて釣れ出しました。^^

お隣さんの釣れ行きも止まらないので差が中々
縮まりません(笑)
がしかし・・・残念ながらこの釣れているイサキは
とても・・・小さいんです。釣れてくるイサキは
どれも20cm前後・・・・
俗に言うウリボウ・・・
いつもならリリースするかどうか迷うサイズですが、
ひょっとしてこの日はこれしか釣れない?数釣り?
なんて気がしてきたので・・・
まぁそれでもエサをつけて下ろさないと釣れないし・・・
エサをイカに変えてみてもあまり反応は変わりません・・
ふと右舷側に座っていた友人を見ると一匹上げただけ・・
右舷側は総じてダメだったみたいです。


そこで私は一番先頭なのでさらに船の先へ来る事を
進めて無理やり左舷の舳先へ座って友人も並んで
釣る事に^^
基本的にいつもは誰も座らない船の先なので非常に
揺れていますが渋いよりはと思い始めました。^^
これが上手くいったみたいで友人も何とかポツポツ
と釣り上げられるようになって来ました。^^
まぁ仕掛けも・道具も・エサも・棚も・ポイントも
一緒なので当たり前ですが(笑)
二人で行くと最初は違った仕掛・エサ・やり方で
やってみて上手く行くほうへシフトしていけば良い
ので上手くいく確立は格段に上がります。^^
リールのカウンターはほぼ同じにしてあります。
ここではやっぱりウリボウしか釣れません・・・

※今回手返しを上げるためにダイワのシャベルビシと
替えのシャベルカゴを用意して手返しアップを図り
ました。感想は後日書きます。^^
何度かポイントを変えながら流していましたがあまり
に小型しか釣れないのを見かねた船頭は大きな移動を
決意して、仕掛けを上げて竿を竿立てへの指示で移動
します。船の舳先へ乗っている私達は揺れながら(笑)
進みます。

今回は船の舳先過ぎていつもの桶も海水が出ない位置
なのでまともに使えません^^そこで船の先にある
水槽から溢れ出る海水を直接わたしの桶へ入れて魚を
キープしました。魚が飛び出てしまいそうでしたが^^
10分から15分ほど移動した後に付いたポイントで
後ろの方の人にポツポツとアタリだしました。なんだか
良くひいている様子^^
タモも入れています。おおおいい型です。
う・うらやましい・・・

お気に入りのフォースマスター1000MKHDも絶好調です。
私達もがんばりますが、先ほどのポイントで釣れていた
人とは違う人の竿に反応があるみたいです。釣れる仕掛
けが変わったかもしれないので仕掛けがよれてきた友人の
仕掛けを違う物へ変更しました。
これが上手くいって友人の竿にだけ反応が出だしたので
私の仕掛けも変更してここからいい型のイサキとアジが
続けて釣れました。^^
結果的には私のイメージした釣りが進行できたので^^
楽しかったです。只船の釣り座は悪条件だった為(笑)
もう少し余裕をもっていかないとダメだとつくづく
思いました。^^
沖釣り進化の第一歩?「コマセホルダーV2」
Posted by tyrar at 07:20│Comments(0)
│釣果 師崎(船)
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