2008年07月30日
ウナギ釣り in 揖斐川河口 2008.7.29
ジャ~ン!(途中経過)
って私の釣果ではありません・・・
今回O氏の依頼によってウナギ釣り動員として
揖斐川河口に・・・
一路一号線を名古屋から桑名方面へ進む
揖斐・長良川の橋の間に木曽三川方面へ進む道が
有るのでそちらへ進みます。名古屋方面からだと
夜間のみ右折できますが、昼は右折禁止の為
通り過ぎてUターンして来て左折。。
現地へ到着して三人同時に仕掛作りに余念が無い

仕掛けはコチラ
何のこと無いただのぶっこみ仕掛けです。(私は個人的に遊動式天秤派)
ウナギ釣りでは釣れるとウナギは針を外そうと
回転して暴れる為、針は一本針が基本です。
即アワセ、即マキです。体力勝負

ゆっくり撒くと取り込み不可能です。断言・・・
(川の端に敷石がある為、ココのポイント短い竿では取り込み出来ません)
釣れたら即クーラー即蓋を閉めて、ハリス切断の流れ・・
エサはもちろん
アケミのムキ身です。
今までの経験上ココのポイントでの?ウナギ釣りには
圧倒的にアケミのエサが有利です。
(汽水域で濁りが結構キツイためか?)
※ミミズ・ボケ・カメジャコ等使い分けてみましたが・・・
結構大きいので、こんな感じに付けて・・・
竿は三本出して、
っと
で結果は・・・ボ・・
今までこんなことは無かったのですが・・・

久しぶりの釣行で凹みました。

結果はO氏一人で4匹上げて40cm~50cmぐらい
今年は少しサイズがイマイチなような気がします。
※言い訳では無いですよ

微妙なポイントの違いが有るような、三人で都合
8本出していましたが、釣れたのは、なんと1本の竿で3匹の結果
コレは偶然と取るか必然と取るかで釣り人の差が出ると思ってる。
私←

仕掛け(針・オモリの重さ・ハリスの長さ)の違いや投げる際の力の入れ方
等々のすべてが高確率を生み出している原因では??
O氏お役に立てずに、「すいませ~ん



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Posted by tyrar at 17:02│Comments(0)
│釣果 木曽河口(ボート)
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